土佐のあれこれ

藁焼き鰹のたたき『龍馬タタキ』のオススメの食べ方

高知県四万十の藁焼き鰹のたたき『龍馬タタキ』をお取り寄せしてご家庭で本場の味をお楽しみください。

まずは刺身!調理の仕方


(1) 解凍方法

お急ぎの場合

(春・秋の水道水の温度を基準としまして)真空パックに入ったままの鰹をすっぽり入る容器にいれ水を貯めながら流水で30分ひたしておきます。水の温かくなる夏場は26分ほどで、水の冷たい冬場は40分ほどでキレイに解凍出来ます。


お時間のある場合

水の温かくなる夏場は特に流水で解凍中に鰹の身がゆるくなりますので20分ほど流水で半解凍して冷蔵庫に2時間半ほど保管したあとで調理頂きますとなお美味しく召し上がって頂けます。


(2)好みで血合いを削る

皮の面を上にして、手前が低く奥側が血合いの面になるように置く。左手を皮の面にそっと添えて固定し血合いに平行になるように包丁を軽くいれて削ります。ペーパータオルで表面の水分を拭きとります。


(3)切り分ける

高知では、「鰹のタタキの刺身は厚みが1㎝ないといかん!」というくらい厚切りが醍醐味です。お好みで是非挑戦してみて下さい。

 切った後に見た目が良くなるように、包丁をいれる際は手首を開いて包丁を外側にハの時に傾けていれて切って下さい。

 切る時は包丁の先から端の刃全体を使って引き切りにするようにします。腹節を切る時は特に端の方は身が細いので包丁の角度つけて気持ち厚切りにし、徐々に身の中心に包丁が進むにつれて包丁の角度を緩めて行くといったように切るとキレイに仕上がります。何度も包丁を入れて行くと刃に身のカスが付きますので適度に拭って刺身に付かないようにして下さい。

 厚切りがちょっと苦手だけど挑戦したいという方は、刺身の厚みの部分にポケットを作るような感覚で切れ込みをいれてみて下さい。タタキのたれがしみ込みやすくなり食べやすいです。やり方は、包丁を入れていく際にその都度切り離すのではなく、切り離す→0,5㎝刃先を移動してポケット作るくらいのイメージで切れ込みを入れる→0,5㎝移動して切り離す・・・を繰り返すといった具合で切ってみて下さい。

(高知県西部の漁師町ではこの切れ込みににんにくのスライスを入れたりもするようです)

王道・たれで食べる場合

(薬味たっぷりでヘルシー料理に!)

高知では昔からタタキを食べる際は薬味(野菜)をたっぷりつけて食べるのが流儀です。

 玉葱・にんにく・みょうが・ねぎを基本にカイワレやきゅうり、夏場はハスイモ(高知ではりゅうきゅうと呼ぶ)も添えて見た目で清涼感を楽しみます。こだわりのスッキリ味の

 たれをかけて食べれば、ゆずの香りと相まってお箸も進んで野菜も沢山食べられて大変ヘルシーですよ。

通の味・天日塩で食べる場合(塩わさびをお試し下さい!)

もともとは漁師が始めた食べ方ですが、現在高知では好んでやっています。わら焼きタタキの香りが楽しめるのでこちらが当店のオススメです。

 お刺身に軽く一つまみを振りかけて召し上がって下さい、付け過ぎにはご注意を!

 人と違った食べ方を楽しみたい方は天日塩とともに「わさび」を付けて試して下さい。わさびのツンとした後にも負けずにわらの香りがほのかに残る不思議な感じがたまりません。特に高知の酒飲みの方がよくやっているので酒の肴にオススメです。

さらにタタキを楽しみたい方へ

(香りが再び蘇り、本場の温タタキが楽しめます!)

解凍後、皮目を魚焼の網を使いコンロで炙り直してみて下さい!封を開け水分をふき取り魚の焼き用の金網に鰹タタキをのせます、強火のコンロの炎から5センチほどの距離を保ちながら炙って行きます。炙る時間は(三面ありますが)各面15秒~20秒ほど合計50秒前後、炙る順番は皮の付いている面を最後に炙るのがオススメ!(皮の面が一番香ばしを放つ部位なので最後に温めまめす)炙り終わったら、温かい状態のままでサッと切り、盛り付けはそこそこにして、「温かいうちにすぐに食べる」が鉄則ですよ!塩でも、すりにんにくを入れたタレでも、美味しく頂けます。

お手軽!カツオのマリネ

用意するもの:鰹タタキ、玉葱、みょうが、天日塩、フライドガーリックチップ、マリネ液(タタキのたれ、オリーブオイル、ホワイトペッパー)

(1) タタキを薄切りにスライスする。玉葱はスライスし軽く水にさらして水をきる。

みょうがは茎をとり針状にスライスする。

(2)マリネ液は、タタキのたれ2に対してオリーブオイル1の分量でホワイトペッパーを少々加えてしっかり混ぜ合わせる。

(3)ガラスの器に玉葱スライスをしきその上にタタキをのせる。タタキに軽く天日塩をふり、その上にみょうがをちらす。全体にマリネ液をかけて仕上げにフライドガーリックチップ適量ちらして完成!

レストランでも人気!鰹群丼・ナブラヤ丼(オリジナルレシピ)

用意するもの:鰹タタキ、ねぎ、みょうが、カイワレ、レモン、にんにく、温かいご飯、

ナブラヤ丼のたれ(濃口しょうゆ、みりん、調理酒、にんにく、しょうが)


(1)タタキを好みの厚さにスライスする。ねぎは小口切りにする。みょうがは針状にスライスする。カイワレは根を落とし、水にさらして種をとる。レモンは半月に0,5㎝位の厚さにスライスする。丼のたれ用のにんにくとしょうがはすりおろして各4g用意する


(2)丼のたれは、まずみりんと調理酒各180㏄を鍋に合わせて火にかけて、水面に火を付けて火が消えるまで煮詰めていく。これをしっかり冷ましてから濃口しょうゆ180㏄と合わせ、(1)で作ったすりおろしにんにくとしょうがを加えて混ぜ合わせる。できれば1日ほど冷蔵庫でなじませるとなお良いです。


(3)温かいご飯をドーム状に盛る、この時にカルデラ式火山のように中央部分を少し掘って凹ましておくとキレイに盛れます。次に作った丼のたれの中にタタキのスライスしたものをいれ浸します。これを引き上げてご飯の上に扇状に並べていき、花のように盛りつけます。この時に一枚のせていくごとにお皿を回転していくとよりキレイに盛り付けられます。中央部に切りねぎをこんもりのせてその上に感じよくにんにくスライス・カイワレ・みょうがを配し最後に半月レモンを飾って完成です!

前の日に食べ切れなくて余ったタタキがある時に試して下さい。身の色が悪くても冷蔵庫に保管していれば1日くらいなら味に問題は全くないです。火を使うメニューなので色は関係なく美味しく頂けますよ。

簡単!タタキのガーリックソテー(レストランのまかないメニュー)

用意するもの:鰹タタキ、玉葱スライス、にんにくスライス(ともに上記メニューの残りでOK)、プチトマト、しめじ、エリンギ、しいたけ(きのこ類はあるモノだけでOK)、オリーブオイル、塩、ブラックペッパー、ガラムマサラ・チリペッパー(香辛料は家にあるものでOK)


(1)タタキを少し厚切りにきり、塩・ブラックペッパー・香辛料をかけて下味を付ける。

しめじなどのキノコ類は野菜炒めの時のように適当に切る。プチトマトは半分に切る。


(2)フライパンにたっぷりのオリーブオイルとにんにくスライスをいれてとろ火でゆっくり香りを出す。味付けしたタタキのスライスを入れたら、コンロを中火にしてソテーする。軽くキツネ色になったら一枚ずつ丁寧に手早くひっくり返していく。


(3)返し終わったらすぐにキノコ類入れてソテーする。次に玉葱スライスとプチトマトを入れて軽く塩コショウし味を調えて完成!(タタキは生食出来るモノなので火の入れ過ぎに注意!)

鰹の唐揚げ

用意するもの:鰹タタキ、ナブラヤ丼のたれ(上記で余ったものでOK)、卵、塩・コショウ、片栗粉

(1)タタキの刺身で残った端切れや余った身を厚切りして、これに塩・コショウをして味をなじませる。

(2)ナブラヤ丼のたれに味付けした鰹をいれて溶き卵に対して倍のナブラヤ丼のたれの分量でからめて片栗粉を鰹の分量弱くらいでいれてまぶす。少し粉っぽいくらいの方がカリッと揚がるのでたれが多い場合は少し捨てて粉をからめる。

(3)唐揚げをつくるように180℃の油できつね色にあげる、元は生食出来るモノなので揚げ過ぎないように注意する。完成!

お土産店で買わなくても簡単に作れます!鰹の角煮

用意するもの:鰹タタキ、調理酒、濃口しょうゆ、砂糖

(1)タタキを好みの大きさのサイコロ状にきり、軽く湯通しする。そのあと水でサッと洗い水をきる。

(2)鍋に下処理したサイコロ状の鰹を入れて酒、しゅうゆ、砂糖で好みのたれをひたひたになるくらいつくり、30分ほど煮たら完成!

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完全藁焼き鰹のたたき『龍馬タタキ』はそのまま召し上がるのはもちろん、上記でご紹介したとおり、唐揚げや角煮などに調理していただくのもおすすめです。高知四万十から新鮮な鰹のたたきを通販でお届けいたしますので、ぜひお好みの味でご賞味ください。

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龍馬タタキとは?(ネーミングの由来)

高知でわら焼きの鰹タタキが始まったのは、諸説ありますが、江戸時代に外様大名として着任した山内一豊公の治世です。


先述の通り、古くは奈良時代から鰹漁が盛んで、すでに平安時代には生食がなされるほど、土佐の民は鰹を好んでおりました。しかし腹を下す者が多かったようです。鰹は寄生虫がいることもあり、鮪と違って鮮度劣化が早い魚種ですので無理もありません。


今でも鮮度の落ちやすい鰹は他県の人は色が黒ずんでいるモノが当たり前のスーパーでは販売され高知に来て驚かれるくらいですから冷蔵設備が乏しい昔の事は想像につきます。


見かねた一豊公が「鰹の生食の禁止」のお触れをだしたので、突然食べられなくなります。昔から慣れ親しんだ地元の味(現在でも一人当たりの鰹消費量は全国一!)を何とかして食べたい土佐の民(もともと漁業が盛んで気性が激しく頑固者(いごっそう)が多かった)が考え出したのが表面だけを炙って焼き上げたタタキでした。これを「焼き魚だ!」と言って食べたのが始まりとされています。


昔の事ですから、庶民でも比較的に簡単に手に入り、良い香りが付き、勢いよく燃える「わら焼き」が主流となったのですね。(高知ではわらの他にも、まつ葉やかやなどで焼いた記述があります)


 当店では、坂本龍馬ゆかりの地・桂浜の近くで、龍馬の生きた江戸時代から続く土佐の伝統・職人が手焼きするわら焼き100%を実践している事から龍馬にあやかりまして「龍馬タタキ」とネーミングしております。

 また史実として、龍馬がタタキを食べたという記録は残念ながら残ってはいないようですが、龍馬記念館のアーカイブスには食べたと考えて間違いないだろうという見解は出されております



龍馬タタキのこだわり!

鰹 

鰹の旬は3~5月・春の初ガツオと9~11月・秋の戻りカツオの2つがありますが、

当店では脂の乗った皆さんが好まれる秋の戻り鰹にこだわりました。ほんのり脂の乗った鰹とわら焼きの香りは相性が抜群だからです。(自然の海の恵みですので、毎年必ず

よく脂が乗っているというわけにはいきませんが、可能な限り)当店では戻り鰹の中でも脂の乗りが良いとされるシーズン終盤で買い付けを行い、さらにトンボ(ビンチョウマグロ)も一緒に釣れる冷たい海域の良く肥えた鰹の群に厳選しています。

 もちろん巻き網漁に比べストレスが少なく鮮度がよい、元気な鰹から釣れるとされる一本釣り鰹のみを焼いています。(一本釣りのくだりは他業者も述べているのであえて後ろに書いてみました)


(職人による)焼き加減

詳しくは企業秘密ですが、当店では鰹の身に火が入り過ぎないようにして注意を払いながら、しっかりパリッと表面を焼き上げると同時に、皮目をしっかり焼く事は臭みを抑える効果もあります。さらに当店がこだわるのは「焼き色」!

普通に焼くと「灰色」がかるのですが、当店が目指すのは淡い茶色がかった色です。こうすることでしっかりわらの芳ばしい、そして少し懐かしい香りのするのが龍馬タタキの特徴です。

ベルトコンべアーの上で焼いていく機械焼きではなく、職人が気をはらい一節一節焼き上げる手作業だからこそ出来るものです。鰹独特の匂いが苦手な方でも美味しくお召し上がり頂ける自慢の品です。


わら焼き

当店では国産のわらのみを使います。(大手の機械焼きのタタキは中国産ですので疑問を持ってもらうため)

わらは高知の清流・四万十川の流れる中流域で高知の米どころ四万十町産です。レストランでも使っているお米を分けて頂いている顔なじみの農家の方々のご協力で集めます。

9月中旬から3カ月かけて日干ししながら毎年10町以上のわらを集めます。(10町とは東京ドームの2倍強の敷地面積です)信用できる農家の方から譲って頂き、自分達で一生懸命集めて貯蔵しているので安心して燃料に出来ます。自ら集めていますのでわらを贅沢に使え、臭みが出ないようにしっかり焼いて香り付けが出来るのです。


タタキのたれ

レストラン自家製の化学調味料などに頼らない、昔ながらのたたきのタレです。

酢、醤油、味醂、調理酒などはどれもこだわりのメーカーの1級品を使っています。最も大切なゆず果汁(ゆず酢・ゆのすと高知ではいいます)は高知県産の中でも四万十川が流れる地域(四万十町・四万十市)のゆずから搾った四万十ゆずを選びました。

味はもちろん、一個一個から搾り過ぎないようにしているのでえぐ味の少ないスッキリした味わいが特徴です。ゆのすを活かしたタタキのたれも龍馬タタキの自慢です。


天日塩

高知の山の幸のゆのすと合わせて楽しむ「たれ」とは違い素材の良さをそのまま楽しむなら断然天日塩です。龍馬タタキ、一番オススメの食べ方です。燻製のようなわらの風味とほんのりと脂の乗った鰹のタタキ(土佐造り)を天日塩で頂く美味しさは他には無い味わいです。

高知県は天日塩の産地ですが、中でも味・粒の大きさなどから当店が選んだのは黒潮町の

海工房さんの天日塩、代表の西隈さんご自身も「最高のパートーナーだ!」と認めて頂いております。

是非お試し下さい。


鮮度管理

一本釣り漁は巻き網漁と比べて、鰹に傷やストレスが少なく、元気な個体から餌に食いつくので鮮度が良いのです。この一本釣り鰹を職人がじっくり最小の時間で焼き上げ、これを-40℃まで急速冷凍にかけます。わら焼きの風味そのままで真空パックし美味しいタタキをお届けします。

(上記は冷凍の原料を使っているのを強調しないパターンで書いています)

こだわりの高知鰹のたたき

おいしい鰹は土佐に集まる

鰹のたたきはやっぱり高知産!完全藁焼きの龍馬タタキがおすすめです。

土佐近海は、黒潮本流が最初に本土にぶつかり方向を変える場所にあたります。そのため回遊魚の豊かな漁場となっており、おいしい鰹を食べることが出来ます。鰹の旬は年2回あり、春から夏にかけて黒潮に乗ってくる「のぼり鰹」は、全体的に身がしまっておりさっぱりした味わいです。秋から冬の気温が下がるのに伴って黒潮を下ってくるのが「戻り鰹」といわれ、小魚をたくさん食べて大きくなった鰹には脂がのっています。当社のたたきは、そんな戻り鰹のトロ身のみを使用した「完全ワラ焼きの鰹たたき」です。

焼き方にこだわった「完全ワラ焼き」

人気の完全藁焼きの鰹のたたきは風味と旨みが違う!

人気の完全藁焼きの鰹のたたきは風味と旨みが違う!藁焼きの鰹たたきを販売しております。

当社の鰹は土佐の伝統にならってワラのみで焼き上げています。中にはガスバーナーやダンボールで安価に焼き上げているものもありますが、それではガスやダンボールの臭いが移ってしまい、せっかくの鰹の風味を損ねてしまいます。
一度ワラ焼きのたたきを食べると、他の焼き方では満足出来なくなるほどに香ばしいワラの香りとたたきの魅力の虜になるでしょう。ワラ焼きの利点は鰹の表面を高温で炙ることで水分を除去し、生臭さやべたつきを無くし、また炙ることで香ばしさと旨みが増すというメリットがあります。
当社の稲ワラはお店でも使っている四万十産仁井田米のものを使用していますので、風味や味にも自信を持っておすすめします。

土佐の旨いを食卓に

高知県四万十から土佐の旨いをご家庭に通販でお届けします。

高知県四万十から土佐の旨いをご家庭に通販でお届けします。鰹のたたきなど人気商品を販売中。

高知県は海と豊かな自然に囲まれた食材の宝庫といえます。現地を訪れたときにはおいしい店を巡ることも出来るでしょう。そんな「土佐の旨いもの」を自宅の食卓で食べられるように当社では通販での販売も行っております。

口コミサイトでも人気のある「高知かつおのたたき」をお探しでしたら、是非当社の通販サイトをご活用ください。製造・卸し・直売に特化した本格土佐流のおいしいたたきを全国へ配送しています。
素材や焼き方にこだわった「高知かつおのたたき」は、お土産としても大変喜ばれています。

高知の藁焼き鰹たたきを通販でお探しならしまんとハマヤが販売する鰹のたたきをお取り寄せください。

しまんとハマヤの人気商品!完全藁焼き鰹のたたきをご賞味ください。

高知四万十町からお届けする完全藁焼き鰹たたき「龍馬タタキ」は、一本釣りで水揚げされた戻り鰹を職人が一節一節丹精込めて焼き上げる「藁焼き」にこだわった当店人気の商品です。リピーター続出の完全藁焼き鰹たたき「龍馬タタキ」は通販でお取り寄せしていただけます。

日本全国へ通販で販売いたします!四万十おすすめの味・鰹たたきのご購入は当店の通信販売で。

完全藁焼き鰹たたき「龍馬タタキ」には黒潮町産の天日塩と自家製タレを用意しています。もっとも美味しく召し上がっていただけるタレと天日塩のセットはギフトにも最適です。

高知名物・鰹のたたきの販売なら | 完全藁焼き鰹たたき『龍馬タタキ』の販売

高知県四万十の産直ショップ【しまんとハマヤ】 概要

会社名 株式会社ハマヤ
所在地 〒786-0013 高知県高岡郡四万十町琴平町476-1
電話番号 0880-22-2700
FAX 0880-22-2715
URL http://shimanto-hamaya.com/
業務内容 ・スーパーマーケット
・完全藁焼き鰹のたたき「龍馬タタキ」の製造、販売
・四万十流域の産品の集荷、加工品製造、販売
・オリジナル商品開発、製造、販売
説明 しまんとハマヤは「四万十町のよろずマーケット」として地元の皆様に親しまれております。商品を通じて、四万十川の素晴らしい自然を知って頂き、この地へ多くの皆様に足を運んで頂き、一人でも多くのファンを増やしていきたいと考えております。人気商品・完全藁焼きの鰹のたたき『龍馬タタキ』をはじめ、四万十産の野菜四万十生まれの加工品や高知の自慢の品・おすすめの品をお届けしています。通販でお求めいただけますので、ぜひご利用ください。
日本
都道府県 高知県
市区町村 高岡郡四万十町琴平町

鮎の豆知識

四万十川は日本最後の清流と呼ばれている川です。当社では、その四万十川で獲れた天然の鮎を真空パックにして通販で販売しております。そこで、鮎の豆知識についてご紹介します。

鮎がおいしい時期

鮎は初夏を代表する魚と言われており、6月、7月が旬の時期となっています。6月頃の鮎は若鮎と呼ばれています。その頃の鮎は脂がのりはじめ、鮎独特の風味が楽しめることから多くの方から人気があります。初秋には若鮎からさらに成長します。この時期のメスの鮎は、卵を持ち始めるので子持ち鮎と呼ばれます。それから季節が移り変わると鮎は産卵場を求めて川を下ります。その川を下る鮎は落ち鮎と呼ばれ、産卵が終わった鮎は一生を終えることになります。鮎は1年で一生を終える魚で、産卵する時には産まれた場所に帰ってくると知られています。鮎がおいしいと言われるのは、初夏から初秋までの時期です。

鮎を丸ごと食べよう

鮎料理は塩焼きが一般的で人気があり、鮎の骨は柔らかいので頭から尻尾まで丸ごと食べることができます。清流に育つ藻を食べて成長するので他の魚には無い青臭い香りが特徴となります。その独特の香りから香魚とも呼ばれています。鮎はうろこやはらわたを取らずにそのまま調理できる魚で、ご家庭でも手軽に調理できます。ご家庭でも塩焼きが人気ですが、甘露煮や昆布巻き、みそ焼き、鮎寿司など様々な料理にしてもお楽しみいただけます。
鮎一匹あたりに含まれる栄養素は、カルシウム、リン、ビタミンD,タンパク質、ビタミンA、ビタミンE、オメガ3脂肪酸、タウリン、ビタミンB1です。丸ごと食べることでこれだけの栄養素が一度に摂取できます。とくに成長期のお子さんには、栄養が豊富な鮎を食べてもらいたいものです。

是非、鮎が旬の時期には食卓に鮎料理を召し上がってはいかがでしょうか。当社では、天然鮎以外にもうなぎや米、野菜、果物など様々な四万十グルメを取り扱っております。食卓に美しい自然の中で育った四万十グルメを並べて、堪能してください。

うなぎの蒲焼アレンジレシピ

うなぎの蒲焼というと、うなぎ丼やうな重が定番となっています。もっと様々なアレンジでうなぎの魅力を再発見しませんか。うなぎの蒲焼アレンジレシピを紹介します。

うなぎちらしずし

ちらしずしはお祝い事やパーティーなどでよく召し上がる華やかな料理です。そんなちらしずしに、うなぎの蒲焼を一口サイズに切って加えるとさらに高級感あふれるちらしずしになります。甘めのたれがますます食欲をそそる一品です。お誕生日やお花見などにおすすめです。

う巻き

うなぎと卵の相性は抜群です。そこでうなぎを卵焼きでくるむ「う巻き」きはいかがでしょう。温めたうなぎを芯にして厚焼きたまごを作ると出来上がりです。大根おろしを添えると、さっぱりと召し上がることができます。また、青じそを一緒に巻くと大人のおつまみにぴったりです。

豆腐とうなぎの卵とじ

だし、しょうゆ、砂糖、みりん、酒を合わせ火にかけます。そこに一口サイズに切った豆腐とうなぎを並べて卵でとじるだけの簡単料理です。少しのうなぎでボリューム満点の料理が出来上がります。夕食のおかずにおすすめです。ご飯の上にのせて丼にしてもおいしいです。

うなぎと大葉のふわふわ焼き

すりおろした長芋に千切りした大葉、卵黄、麺つゆ、塩を加えて混ぜたものを丸くして熱したフライパンに丸くして流し込みます。生地の中央にうなぎをのせ、焼き色が付くまで裏表焼きます。簡単にできるわりには、高級感のある料理に仕上がります。

うなぎの蒲焼でアレンジ料理を作ると、どうして蒲焼のタレが余ってしまいます。蒲焼のタレを使ってさんまの蒲焼を作ったり、しいたけなどを蒲焼のタレで炒めてご飯の上にのせてもおいしいです。当社では、様々な四国特産品を取り扱っております。四万十川で養殖したうなぎや四万十川産天然鮎などが通販で購入できます。ぜひ、安心、安全にこだわった四国特産品を召し上がってください。

土用丑の日にはうなぎを食べよう

当社では、清流四万十川で獲れたシラスを養殖した高知特産品うなぎを取り扱っております。
安心、安全、おいしいをコンセプトにしているうなぎです。
土用丑の日には、必ずうなぎが食べたくなるという方は多いのではないでしょうか。
是非、土用丑の日のうなぎは当社でお買い求めください。
ところで、土用丑の日とはどのような意味があってうなぎを食べるようになったのでしょうか。
意外に知らないという方も多いと思います。そこで、土用丑の日の意味と由来についてお伝えします。

土用丑の日とは

古代中国では、陰陽五行説という思想がありました。土用とは、その陰陽五行説に基づき割り当てられた期間のことです。本来土用は季節の変わり目を表し、夏に限らず約18日間設けられています。夏の土用の場合、立秋の前の18日間を指します。
そして、丑の日の丑とは十二支のことです。昔の十二支は、年だけでなく、方位や時刻、月日を表すのに使用されていました。つまり、土用丑の日とは季節の変わり目である土用の18日間の中にある丑の日のことを表しているのです。

土用丑の日にうなぎを食べるようになった理由

江戸時代の人は、一年の中でも最も暑い日とされる夏の土用のころに薬草を入れた風呂に入ったり、お灸をすえたりなど様々な夏バテ対策を行っていました。そして、丑の日には名前にちなんで「ウ」のつく食べ物を食べると体に良いと信じられ、うどん、梅干、うり、うなぎなどを食べていたようです。
現在のように土用丑の日にうなぎを食べるようになったのは、うなぎ屋の宣伝対策として広がったとされています。うなぎが売れず困ったうなぎ屋が「本日、土用の丑の日」という張り紙をしたことで、「土用の丑の日=うなぎを食べる日」というイメージが定着したと言われています。

やはり夏バテ予防には精の付くうなぎを食べて、元気をつけたいものです。当社では、うなぎ以外にも四万十のお米、鮎、野菜、果物なども取り扱っております。どれも安心、安全にこだわった商品です。是非、高知特産品を召し上がってください。

うなぎってどんな生き物?

四万十川周辺の四国特産品と言えば米や鮎と豊富ですが、中でもうなぎは有名ではないでしょうか。
こちらでは高級食材としても知られているうなぎについての基礎知識をご紹介します。

うなぎとは?

うなぎは、うなぎ目うなぎ科に属する魚です。同じうなぎ目にはアナゴやハモがいます。
生き物としては白亜紀後期に現在のインドネシア周辺で誕生したと言われています。
体中ぬるぬるしていますが、このぬるぬるは周囲の水質をきれいにする働きがあるため、淡水・海水に対応しなければならないうなぎにとっては重要な働きをします。
魚類にはめずらしく、皮膚呼吸が可能で、皮膚呼吸70%、えら呼吸30%の割合で呼吸しています。

実は謎が多い生き物

うなぎは四国特産品として四万十川でも養殖されていますが、うなぎは一生のなかで回遊する生き物です。
グアム近海のマリアナ海嶺で産卵し、水深200mで生まれます。
30時間もかけて上昇しながら孵化したうなぎの赤ちゃんは、子供のうちはレプトセファルス幼生という名前です。
数回変体を繰り返し、日本に着くころにシラスウナギとなります。
子供のうちに何を食べているのか、どのようなメカニズムで産卵場所まで辿りつけるのかが未だに解明されていません。
繁殖地や天然卵もつい最近になってようやく発見されました。

食材としての栄養素

うなぎは四国特産品としておすすめの食材ですが、その理由として野菜や果物にも負けないほど栄養が豊富に含まれているということが挙げられます。
エネルギー、たんぱく質、脂質がとても豊富というだけでなく、ビタミンA・B群(B1、B2、B6、B12)・D・Eといったビタミン類、カルシウム・リン・亜鉛・ヨウ素といったミネラルも豊富です。

うなぎは日本人にとって馴染み深い食材ですが、調べてみると大変面白い生き物でもあります。
四国特産品のうなぎをお召し上がりになる際に知っていると、より美味しく味わえるかもしれません。

かつおについて

鰹のおいしい人気料理と言えば鰹のたたき。高知の一本釣り鰹のたたきをご賞味ください。

鰹のたたきの「たたき」は、四つに割った生のかつおに塩を振り、表面を包丁でたたくように味をなじませる様子から名付けられたとされています。
高知鰹のたたきは全国的にも広く知られ、ご飯のお供やお酒の肴として食されています。
多くの方に愛される、「鰹(かつお)」について紹介したいと思います。

「鰹(かつお)」とはどんな魚?

おいしい鰹を藁焼きして作った一本釣り鰹のたたきが人気です。当店の通販でお求めください。

おいしい鰹を藁焼きして作った一本釣り鰹のたたきが人気!

スズキ目サバ亜目サバ科マグロ属カツオ属に属するかつおは、世界中の温帯から熱帯海域に生息している回遊魚です。
成魚では体長1mほどで、体重は20kgを超えるものもあります。
かつおはマグロと同様に、鰓蓋を動かすことができないため、止まると窒素死してしまいます。
そのため、常に泳ぎ続けなければなりません。一生の回遊距離は約100万キロで、地球を20周以上に相当します。
日本書紀に登場するほど古くから食べられており、保存のために固くなるまで干すことから「堅魚(かたうお)」とよばれ、いつしか「鰹(かつお)」になったとされています。

鰹(かつお)の旬

旬の鰹を召し上がるなら人気の藁焼き一本釣りの鰹のたたきがおすすめです。

春先に日本近海で獲れるかつおを「初かつお」、南下した秋に獲れるかつおを「戻りかつお」といいます。

春先に日本近海で獲れるかつおを「初かつお」、南下した秋に獲れるかつおを「戻りかつお」といいます。
初かつおは柔らかく、油が少ないためさっぱりとした味わいが特徴で、戻りかつおは脂がのった濃厚な味わいが特徴です。
年に春と秋の2回の旬を迎えるかつおは、獲れる時期によっても全く違う味わいを楽しむことが出来ます。

鰹のたたきのルーツ

一本釣りした鰹を職人が丁寧に藁焼きした鰹のたたきを販売しております。

旬の鰹を召し上がるなら人気の藁焼き一本釣りの鰹のたたきがおすすめです。当店で販売しております。薫り高い藁焼きをお楽しみください。

その昔、かつおは庶民には手が届かないほど大変高価な魚でした。
初物を好む江戸っ子は、初かつおを争うように購入したため、さらに値段は高騰しました。
時の殿様は贅沢を戒めるとともに食中毒を防ぐ目的で、かつおの刺身を食べることを禁止する法令を制定しました。
かつおの刺身を食べたい人々は表面だけを炙って焼き魚と偽り、中身が生のかつおを食べるようになりました。

当社では、脂ののった秋の戻りかつお「高知鰹のたたき」の通販を行っております。
一本釣りしたかつおを職人が土佐伝統製法の藁焼きにし、一気に急速冷凍することで、香ばしい藁焼きの風味をお楽しみいただけます。
口コミサイトでかつおのたたきのおいしい店をお探しであれば、まずは当店の高知鰹のたたきを是非一度お試しください。
材料や焼きにもこだわった高知鰹のたたきは、お土産としても大変喜ばれます。

当店人気の一本釣り鰹を藁焼きした鰹のたたき『龍馬タタキ』を通販で販売しております。

高知の旬の鰹を美味しく召し上がるなら藁焼きの鰹のたたきがおすすめです。

完全ワラ焼き鰹のたたき「龍馬タタキ」は四万十産直ショップ【しまんとハマヤ】の人気商品です。薫り高い藁焼きの鰹のたたきはご家庭でお召し上がりいただくほか、ギフトとしてもおすすめです。通販でも販売しておりますのでぜひお取り寄せにご利用ください。

高知県土佐沖で獲れた一本釣り鰹のたたきを販売しております。

完全藁焼き鰹たたき「龍馬タタキ」は一本釣りした鰹を職人が丁寧に最初から最後まで藁焼きで仕上げております。高知名物鰹のたたきを召し上がるなら完全藁焼き鰹のたたき「龍馬タタキ」がおすすめです。

鰹のたたきは通販がおすすめ | 高知で人気・完全藁焼き鰹たたき『龍馬タタキ』の販売

高知県四万十の産直ショップ【しまんとハマヤ】 概要

会社名 株式会社ハマヤ
所在地 〒786-0013 高知県高岡郡四万十町琴平町476-1
電話番号 0880-22-2700
FAX 0880-22-2715
URL http://shimanto-hamaya.com/
業務内容 ・スーパーマーケット
・完全藁焼き鰹のたたき「龍馬タタキ」の製造、販売
・四万十流域の産品の集荷、加工品製造、販売
・オリジナル商品開発、製造、販売
説明 しまんとハマヤは「四万十町のよろずマーケット」として地元の皆様に親しまれております。商品を通じて、四万十川の素晴らしい自然を知って頂き、この地へ多くの皆様に足を運んで頂き、一人でも多くのファンを増やしていきたいと考えております。人気商品・完全藁焼きの鰹のたたき『龍馬タタキ』をはじめ、四万十産の野菜四万十生まれの加工品や高知の自慢の品・おすすめの品をお届けしています。通販でお求めいただけますので、ぜひご利用ください。
日本
都道府県 高知県
市区町村 高岡郡四万十町琴平町

四万十川とは?

四万十グルメは米や野菜、果物などがあり、豊かな自然の恵みによって様々な食材をいただくことが出来ます。
こちらでは、豊かな恵みをもたらしてくれる四万十川周辺についての基礎知識をご紹介します。

四万十川はこんなところ

四万十川は全長196kmで四国最大の長さを誇る河川です。
清流でないと生きていけない鮎やあまご、うなぎが見られます。
源流点は高知県高岡郡津野町の不入山(標高1,336m)です。
上流から河口付近まで多くのアウトドアが楽しめる観光スポットとしても人気です。
上流ではキャンプ、中流ではキャンプに加えてカヌーやボート、下流の河口付近ではウィンドサーフィンといったレジャーも楽しんでいただくことが出来ます。

周辺に住む生き物

四万十川は、魚類を中心とした生態系の豊かさが四万十グルメを育んでいます。
上流域にはあまご、中流域にはオイカワと鮎がたくさんいます。
夏場には下流域にいるスズキが鮎を追って上流域で見られることもあり、サツキマス・カワムツ・ウグイも全域で見られる魚です。
魚類だけでなくエビ類・カニ類などもたくさんいます。河口付近の港町はニタリクジラが度々出没するため、ホエールウォッチングが出来る街としても有名です。
周辺の森林山野では四万十市の市鳥であるカワセミをはじめ、モモンガやニホンリス、ニホンノウサギ、キツネ、タヌキ、コウモリが豊かな生態系を育んでいます。

四万十町と四万十市の違い

四万十町は高岡郡窪川町・幡多郡大正町・十和村が合併し誕生、四万十市は中村市・幡多郡西土佐村が合併し誕生した町です。また、四万十町と四万十市は隣接しており、四万十町は四万十川中流域、四万十市は四万十川の中~下流域に位置します。
合併し数年経過しておりますが、旧来の市町村名で呼び合うことが多いそうです。

四万十川周辺の豊かな気候によって作られた四万十グルメは、当社通販サイトでもお求めいただくことが出来ます。
ギフトとしても最適な四万十グルメをぜひ味わってみてください。

高知県の魅了ある特産品

高知県といえば、やはり坂本龍馬を連想される方が多いことでしょう。
ですが高知県にはまだまだたくさんの魅力があります。
その魅力の中から特産品の一部をご紹介していきます。

当社で扱う高知特産品に一本釣り鰹とスペイン産エキストラバージンオイルを漬けた、新しい商品をご提供しています。

標高230メートルに位置した四万十町。水辺利用率が全国一となる高知県のなかでも、有名な四万十川が流れている町です。
標高の影響から昼夜の温度差が激しく県内有数の米どころとして知られています。
日本三大清流と呼ばれる一級河川、豊かな自然が香る米は食べる人の心も豊かにしてくれます。

うなぎ

晴れが多い土地として有名な高知県。日照時間は2000時間を超え、夏は厳しい日差しを受けることになります。
その高知県でのスタミナ源として知られる特産品のうなぎは絶品です。
高知県人に絶大な人気があり、夏には欠かせないスタミナ源でもあります。
四万十川や仁淀川などの清流で育ち、厳しい日差しを浴びたうなぎは栄養満点の高知特産品です。

ゆず

柑橘類の果物であるゆずは、さわやかな香りを持ち、皮は薬味、果汁は果実酢として使用される高知の特産品であります。
またゆずの果汁はあらゆる商品に加工されていて、高知県も全国屈指の産地となっています。
愛媛県、徳島県と並び、香り高いゆず果汁を使用し作られたゆずポン酢は、季節野菜との相性も良いことから、食材を選ばずどんな料理とにも使われるようになり、ゆず王国の名を全国へと広げていきました。

一部の高知特産品をご紹介しました。他にも有名なかつおを含め、清流で育った鮎なども高知特産になります。
当社でも高知県の特産品を取り扱っています。
取り扱う商品はどれも一度は味わっていただきたい高知特産品となっておりますので、是非お取り寄せしてみませんか。

高知県四万十から人気の特産品を通販でお取り寄せください。

高知県四万十の産直ショップ【しまんとハマヤ】の通販をご利用ください。

高知県四万十の産直ショップ【しまんとハマヤ】では、上記のお米やうなぎ、ゆずをはじめ、人気のおすすめ特産品を通販で販売しております。高知県四万十の特産品をぜひお取り寄せください。

高知の一本釣り鰹のたたきも人気です。当店オリジナル商品も取り揃えております。

完全藁焼き鰹たたき『龍馬タタキ』は当店おすすめの人気商品です。ぜひ一度自慢の味をお召し上がりください。

完全藁焼き鰹タタキ『龍馬タタキ』の販売なら

高知県四万十の産直ショップ【しまんとハマヤ】 概要

会社名 株式会社ハマヤ
所在地 〒786-0013 高知県高岡郡四万十町琴平町476-1
電話番号 0880-22-2700
FAX 0880-22-2715
URL https://www.shimanto-hamaya.co.jp/
日本
都道府県 高知県
市区町村 高岡郡四万十町

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